三大陸のハーブ

三大陸のハーブ

太古から受け継がれた人類の叡智・・・3大陸の有用ハーブ。

 

JWTの魅力 ~3大陸のハーブ~

ジェイソン・ウィンターズ・ティーは、世界3大陸に数千年前から伝わるレッドクローバー、インディアンセージ、スペシャルスパイス(ハーバリーン)の3つのスペシャルハーブと、サー・ジェイソン・ウィンターズ氏こだわりのウーロン茶から作られています。

それぞれのハーブは健康面における素晴らしさが知られていますが、サー・ジェイソン・ウィンターズ氏独自のブレンド技術により生まれたこのハーブティーには、世界3大陸を代表する「3つのハーブの調和」という言葉だけでは説明できない大きな感動があります。

そして長年にわたり多くの愛用者たちが体験した事実をもとに、広く世の中に普及し、語り継がれてきました。世界中から届く数え切れない感謝状と、世界の公的機関から贈られた様々な褒章がその魅力を物語っています。

ハーブ(Herb)

ハーブ(Herb)は、紀元前から人々の生活に幅広く利用されており、古代ギリシャ時代からヒポクラテスの著書にハーブに関する多くの記述があるように、人々の生活にはかり知れない恩恵を与えてきてくれました。世界中に5000種類以上あるといわれているハーブですが、人はまだその可能性の扉をほんの少し開いたばかりなのかもしれません。そこに暮らす人々によって長い年月利用され、大きな恵みをもたらしてきたものです。それらがひとつになることで、数千年の時を超えて大きな進化を遂げました。

ジェイソン・ウィンターズ・ティーには、「3つのハーブが奏でた完全なる調和」があります。ジェイソン・ウィンターズ・ティーは、いま時代の求める「調和」のシンボルとして、世界中に新たな恵みをもたらそうとしています。

  • レッドクローバー

    マメ科/多年草/和名:ムラサキツメクサ/利用部位:花

    旧約聖書の中で何度も登場し、世界中で最も使われているハーブのひとつです。ヨーロッパでは古くから民間で健康に役立つとされ、特にジプシーと呼ばれる遊牧民族にとっては日々の健康を維持管理するうえで最も重要なハーブとして使われてきました。レッドクローバーには女性にとって重要な働きを持つポリフェノールであるイソフラボンの含有量が他の植物と比較して特に多く、人々の心と身体の癒しに役立てられてきました。

  • インディアンセージ

    シソ科サルビア属/多年草/別名:白セージ/利用部位:葉・茎

    セージ(Sage)は、ラテン語の「癒す」という言葉に由来し、太古より癒しの力があると考えられていました。英語では「賢者」という意味もあり、賢者が人々に伝えたと言われています。ヨーロッパでは日本のお茶と同様に、日々の健康管理のために飲まれています。インディアンセージは北米先住民が心と体の健康のために太古の昔から受け継いできたハーブです。

  • ハーバリーン(スペシャルスパイス)

    利用部位:根

    約2500年前にブッダが「身体の弱いものはハーブを用いよ」
    と言った際に紹介したとされているハーブです。インドやその他のアジア地域では、何千年も前から存在し、古くから広く使用され、人々の健康に役立てられてきました。現代でもテキサス州立大学等の専門機関で多くの研究が進められ、その大きな役割が確認されているハーブです。

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